連載 #7158の修正
★タイトルと名前
★内容(1行全角40字未満、500行まで)
『アモールとプシケー』(黄金のろば)より あらまし プシケーという女性は、ゆえあって怪物と結婚させられます。その人アモー ルは、姿を隠すために、暗い夜だけ彼女のもとにやってきて、必ず夜になると いなくなってしまいます。姿こそ見えませんが、やさしくて素晴らしい夫です。 そして。プシケーは宮殿で何不自由なく暮らしていましたが、姉たちの口車に のって、ある夜明かりを灯して、夫の姿を見てしまいました。それは夫が禁じ ていたことだったので、その途端に。夫は立ち去ってしまったのです。残され たプシケーは夫のアモールを心から愛していたことに気づき、その後、苦難の 道を歩んだ末、ようやく再びめぐりあって、結ばれたのです。 大舞 仁
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