連載 #7145の修正
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正しい歴史認識を教えることは当たり前のことであり 国民感情を分断する血塗られた遺物を使わないようにすることの方が重要です。 そういう謂われのある国旗や国歌を強制することは 先祖が過去に行なった虐殺行為により血まみれになった衣服を 無神経にもそのまま代々受け継いで着るよう強制するようなものです。 忌まわしい過去を清算する意味でも汚れた衣服は処分して 国民の象徴として相応しいものに作り替えるべきです。 歴代閣僚の相次ぐ問題発言を見ても解るように こういう国民感情を無視して強行したということは 心からの反省をしていない証です。 言葉の表面づらを飾っているだけのまやかしです。 正しい歴史認識を教えるのに血塗られた遺物は必要ありません。 増して国民統合の象徴にする必要性もありません。 もっと相応しいものに一新すべきです。 強制は絶対に受け入れない。 国旗掲揚は絶対にしない 国歌斉唱も絶対にしない 軍国主義には絶対に屈服しない ということは憲法で保証された信条の自由ですから。 ヨウジ P.S.今の国旗・国歌を誇りに思わないし尊重もしない。 これは日本の過去の過ちと決別する心の表れだからだ。 ..
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