連載 #6944の修正
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もう、企業と癒着関係にある1政党が政権を独占していること自体 環境問題の対応を遅らせている。口では「これからは環境問題を重要視する」 とは言っていても、実際には企業の自主的努力という申し訳程度の対策で済ませ 問題を先送りにしています。政党は企業の御用聞きであり、企業のために 尽くすことを仕事にしている。決して企業に厳しいことは言えない。 ここはやはり政治家でもない行政でもない企業でもない第三者的立場からの アプローチがなければ解決できないと思います。政治家や行政や企業とその 癒着関係には経済的視点しかなく、経済優先の考え方しかないからです。 ところが経済と環境は自然的状態では両立しないので、自然環境は悪化の一途を 辿ってきました。国民的立場からの経済と環境とのバランスを考えた発想が必要 です。保守政治が政治の主導権を取っている限り環境問題は解決せず 近い将来深刻な事態に突入することが目に見えています。この問題を解決するためには 保守政治の策略とマスコミの悪宣伝と誤解によって潰された社民の流れを復活させる 以外にはありません。市民運動の良識により解決するよりありません。 ヨウジ
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