連載 #4723の修正
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7月22日(月) ●じゃふこん報告レポートを書きたまい>行ったヒト(←行けなかったヒトのひがみ ) ●いままで、ぱそこむ分散して置いてたんです。しかし本日大移動して、一カ所にま とめました。しかし、3台のぱそこむに囲まれていると、本気で電磁波が怖いんだけ ど。さらにTVもつけているようでは、電気代いくらあっても足りません。ほんとに プライベートな日記と公的日記の両方をつけてるオレって……。
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。 ●8月の予定。小倉ノミコン、行ける感じだ。でも宿とか航空券とか手つかず。どっ しよかなあ。 ●「しねまにあ」 ヨタ夫「今日は酒飲んでへべれけだ。すまん」 桜木佳美「ういいい。『デッド・マン・ウォーキング』(ショーン・ペン、スーザン ・サランドン)面白そうですねえ!なにしろ監督がティム・ロビンス。「ショーシャ ンク」はほんまに良い映画なので要チェックでございます」 マスター君島「わしゃー、さっきまでフレッド・アステアの奇妙な動きを堪能してた のだ。ドキュメンタリーやってたんだよ。ダンスや音楽って、男が女にアプローチす る戦術なんだろうね。クジャクがぱっと羽根ひろげたり、カナリヤがさえずったり、 ハトが求愛のダンスを踊るのと本質的には変わらないんだと思うよ」 ヨタ「君島さん、それを言っちゃあおしまいよ」 君島「しかしなあ。ジンジャー・ロジャースとフレッド・アステアの二人みてると、 ダンスの中にもドラマを見いだせる。ストーリーがあるんだよ」 佳美「何言ってんだか、さっぱりわからねえ……」 ヨタ「オレも。ディスコなんか行かないしなー」 君島「アステアが、がっくり落ち込むような動きするんだよね。そうすっとさー彼の 心象風景まで見えてくるのだ。これがドラマだって思うんだよな。単純だけど」 ヨタ「そういうもんですかねえ?全然関係ないけど、ノッポさんはアステアのファン なんだよな確か。本出してたでしょ。ゴン太くんは誰のファンだったんだろう?」 佳美「そもそも、ゴン太くんって何なのアレ。どういう生命体?」 ヨタ「ゴン太くんはゴン太くんでしょーよ。しかし「できるかな」のLDボックスと か出たら笑えるよな」 佳美「「紅孔雀」とか「プリンプリン物語」とか「三国志」とか、かあ?三国志観た い。シンシンとリュウリュウはあんましみたくないけど」 ヨタ「いや、あれはあれでいいよう。ああいう狂言回しがいるから話が引き立つんだ よ」君島「わしは個人的に「600こちら情報部」に出演していた高田文夫をみてみ たい」 ヨタ「あーそれオレもみたいです。しかし、何でフレッド・アステアからこういう話 になるわけ?」 佳美「ヨタが原因ですな」 君島「はい、これから私は『孤島の太陽』(1968日活)観ますんで……。実在す る荒木初子さんの記録を映画化したやつです。貧困と奇病に苦しむ孤島に来た保健婦 の献身を描いた作品」 ヨタ「うむー日本のナイチンゲールあるいはマザー・テレサと言った趣ですな」
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