連載 #4721の修正
★タイトルと名前
★内容(1行全角40字未満、500行まで)
●バー「しねまにあ」にて マスター君島「じごくの暑さだのう。やっぱ海行こう、海」 桜木佳美「いやまったくだ。エルセーヌ行こうエルセーヌ」 ヨタ夫「ああ、なんかまたいつものメンバーで(作者の手抜き)。海いいねえ行きた いですねえ小倉にも行きたいっすねえ8月3日あたり、ディープスペース行きたいと ころですねえじゃふこん時間の都合で行けないわ、やっぱ(泣)」 佳美「おめえ、卒業しろよなあ……」 ヨタ「いやあオレは取材も兼ねてるんです一応(嘘)。「おたく研究家」だから(と 言う「建前」は、意外と使える手だと最近思っている)」 君島「勝手に名乗るなよ(笑)えー今日はディープスペース9じゃないんだけど『プ ラン9・フロム・アウタースペース』(エド・ウッド監督の話題作)観ました。本格 的に徹底的につまらないのでおすすめ。これは「本物」だ。ようもまあ、これだけつ まらなく撮れる、これも一種の才能だなあ。笑わせてどうするよ、エド!!セリフの 意味不明さは天下一品。真面目にみると頭が腐る」 佳美「喋る馬エドですか」 ヨタ「ああくだらない。君島さんサイテー映画シリーズですか。では、オレの場合『 エヴァンゲリオン0:5』をネタにさせて頂きましょう。TV版の9、10話。レンタ ルビデオ屋でやっと借りれた。今までずっと貸し出し中だったんで、まあ人気のほど が伺えます。中盤観てなかったんですオレ」 君島「で、どうだったい感想の方は」 ヨタ「実は、オレにとってはあまり面白くないすねえ。9話、話にならん(無様ね) 。ヤシマ作戦のカッコよさに対して軽すぎ。10話「マグマダイバー」いまいちだ。 あの耐熱服(?)のデザインは海底二万里あたりが原典なのかなあ。『サンダイバー 』(デヴィッド・ブリン)のイメージが先行しちゃったのか?深海でのバトルの方が 、絵的に格好良かったと思うんだけど。ブルー中心の映像で、それこそ「海底二万里 」のイメエジでさぁアノマロカリス使徒がガリゴリガリガリと、えばをかじるんだよ ね。そっちの方が燃えると思ったです」 佳美「まあ相手がマグマ(大使)だからなあ、あの耐熱じゃ無理ある感じだ。マグマ 凍らせちまえばいいだろうし(セカンドインパクトが怖いのか)、何より映像解析出 来てるんだったら、かなり詳細なデータ取れてると思う。あえてキャプチャーする必 要ないんじゃないの?」 ヨタ「連続シリーズでしょ、エヴァって。1話に対して1体の使徒っていうのはダメ だよねえ。ずっとヤシマ作戦のテンションで3話くらい。せめて2話割り当てればい いと思うなあ。ウルトラセブンで2話の時って、すげえ燃えたじゃないですか(って オレだけ?)。アレですよ。キングジョーのノリみたいな。映画って2時間でしょ? 30分で問題解決しちゃあ、いかにも軽すぎるって感じです。OVA展開最初から考 えてるんだったら、なおさら1話完結は辞める方向で動いて欲しいとか思ったぞ!」 佳美「うう、ヨタ夫が熱暴走している……ヲタ話にはつきあいきれんぞオレは……」 ヨタ「後日えば0:6の感想を述べたい」
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