連載 #4566の修正
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昨日、95年11月22日、いつものように都営三田線で出勤。 あれ以来、公共交通機関を勝手に止めるという悪ふざけは控えているようだ。 その代わりに今朝、新手の嫌がらせがあった。 都営三田駅に着き、地下道の階段を昇り始めたところで、 制服の警察官と消防署員が数メートル間隔で次々と 私が進む方向とは逆方向から下って来るではないか。 時折私に向かって敬礼をする署員が何名も現れた。 地上に出ても三田署までの道程で ずらずらとそういう光景が続いた。 合計10数名から20名位の者が参加したようだった。 それに相変わらずの揺さぶり戦法が続いていた。 「絶対に良くならないから」とか 「仲間を裏切った」だとか 帰りの地下道では 2人連れの一人が「守秘義務があるから」だとか 「これが例の奴だ」とか駅員に言い触らしている者がいた。 家にいても出勤しても 毎日のように尾行し その存在を私に示し 圧力を掛け続ける動きは終わらない。 22年6か月 相当にしつこい連中だ。 正当な理由もないのに 一方的に人を差別・虐待し 一生を奪っておきながら 守秘義務も裏切ったもないものだ。 法の施行機関が法に基づかず 勝手にリンチを行なっているのだ。 「裏でやれば何も問題ないだろう」 等と言いながら。 良いことには杓子定規なくせに 悪いことには「超法規的な措置で」 等と言いながら 勝手に人の人権を奪う 極めて陰湿・悪質な連中だ。 今日はこんなことを言っていた。 「今度の一文で首だ」 そんな脅しに乗るものか。 早くそうすればいいだろう。 何回やったって 悪徳権力には傅くものか。 今頃になって人助けと見せ掛け 誤魔化そうったって そうはさせるものか。 これが部落差別だろう。 ヨウジ
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