連載 #4563の修正
★タイトルと名前
★内容(1行全角40字未満、500行まで)
1.22年前、何故帝都は1か月遅れで信一を採用し、何故新任研修を1年遅れ にしたのか。 2.その新任研修で何故部落差別の話が出たのか。 3.何故帝都は新入りの信一を冷たく受け入れたのか。 4.在職中の2年3か月、何故帝都は信一に対してあれ程小酷い虐めを行なった のか。 5.最初虐めの理由にされた「あの仕事を断ったから」は、実は仕事の内容の説 明をまったく受けていなかったところへ、いきなり「パイプのようなものを 見せられこれやりますか」と聞かれただけだった。具体的に「いついつどこ へ行きますからついて来てください」と言われたわけではなかった。そのつ もりで採用したのなら、何故ちゃんと説明して命令しなかったのか。その後 はそれっきりとがめられもしなかったし、他の誰からも何も言われなかった。 それなのに後になって他の課に移動してから何故虐めの理由にされたのか。 6.そして次に理由にされたのは「経歴を偽ったから」だった。高校1年の時に ノイローゼになり2〜3か月休んだことがあった。この病歴を隠したことを 理由に虐められた。こんな些細なことのために職場をあげてあんなに酷いこ とをされるだろうか。また、辞めさせられる理由になるだろうか。経歴に傷 が付くと可哀相だと虐めて自主退職させるというようなことをするだろうか。 病気になる程虐められる方が余程可哀相と考えるのが自然ではないだろうか。 (JAWC/3/2 連載 #3443 93/11/03 「思春期の悩み」参照) 7.更に虐めの理由にされたのが「時間外勤務の付き合いが悪いから」だった。 何でこんな中身のない馬鹿な理由で22年6か月も虐め回されるのだろう。 8.それからこれとは逆に(私の)訓練だからとも言われた。要領の悪い奴は我 慢強くなれば大丈夫だろう。生きて行けるだろうというのだ。そしてまた、 そう思い掛けていると、また、前述した口実を盾に、小酷く虐められた。 まるで理由をはぐらかすかのように、くるくる口実を変えて揺さぶり戦法で 虐められた。 9.退職後も入れ替わり立ち替わり帝都職員が来て、通勤途上で虐められたのは 何故だろう。それも1か月や2か月ではなく何年も。 10.それからこうも言われた。「間違って辞めたからね」「結果的に一生奪う ことになったからね」「皆で面倒を見ているんだ」と。だが、これもまた 揺さぶり戦法の中の一つの虐めの口実となった。 11.また、「(お前に)一生償いをさせるためだ」とも言われた。「一生良く ならなければいい」と言うのだ。また「お前が諦めればいいんだ」と。 12.13年前からは帝都警察が虐め嫌がらせに加担したのは何故だろう。自分た ちの権力を見せ付け、生身の人間を使って、まるで訓練しているかのように 大掛かりに結託して。(その後には帝都消防も) 13.何故、公共交通機関を何回も止めてまで嫌がらせ・妨害を行なうのだろう。 14.かつての職場の良き上司までもを、私の外出先で血相を変えた顔で遭遇さ せたのは何故だろう。麻原が信者を信者の友人に殺させたあの残酷な手法 と同じではないか。(今まで数々の人間に手伝わせてきた) 15.何故、あの時急にパトカーの代わりに右翼の宣伝カーを私に見せたのか。 16.未だに帝都警察・帝都消防が虐め嫌がらせを続けるのは何故だろう。 (勿論、今日も尾行・監視付きだ) どんな理由を挙げようが、こんなに酷いことをやられる理由にはならないだろ う。この22年6か月、一方的に虐められ続けてきただけだ。それなのに刃向か っただとか、裏切っただとか、嘘付いたからだとか、人を悪者呼ばわりして、帝 都中の行政が結託して虐めを行なった。この国はいったい・・・ 改95.11.03 ヨウジ
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