空中分解2 #2861の修正
★タイトルと名前
★内容(1行全角40字未満、500行まで)
☆彡 何が出るだろうか ☆彡 現れるだろうか ☆彡 小鳥のさえずりの朝は 急いで飛びおきて 蓋を開ける ☆彡 いろんな門を つきぬ好奇心を 僕は大事にしたい ☆彡 ☆彡 変わらない友達をみると なんだか嬉しくなって 思わず顔が微笑んでしまう ☆彡 寝癖なんてつけてたりしたら 僕は口では多少批判するだろうけど ☆彡 思わず頭を撫でるように 触ってしまいたくなる あの頃のままで ☆彡 いられない事は分かってる ☆彡 そういう今だからこそ ☆彡 ☆彡 のほほんとね なんにも考えないで ただ君を見ていたよ ☆彡 君の授業すがたは真剣で ☆彡 じっと先生を見つめている 窓際の席 浮かんでる雲と君ばかり見ているよ そしたら先生に当てられた ☆彡 チンプンカンプンな答えに クラスが笑い 君も僕の方を振り向いた ☆彡 久しぶりに快晴 差し込んだ光が暖かくて 包み込む感じはうっとりするほど ☆彡 ☆彡 こんな時 僕は下敷きで 後ろを向いてる ☆彡 ☆彡 先生の頭に反射させた ☆彡 君の体はちっちゃいね 黒板を消すのにも ☆彡 ぴょんぴょん跳ねてる 上の方は消せないみたい 微笑んで 眺めている場合じゃないと ☆彡 僕は君の方へ向かった お礼に可愛く微笑んでよ ☆彡 ☆彡 泣き顔をつくってみせても すぐにくずれちゃうね ☆彡 ☆彡 頬はゆるんで すぐわらっちゃうね ホント幸せなんだもん ☆彡 意味不明な出来事でさえ 面白いし楽しいし ☆彡 君の言葉一語一語が 錆び付いていた心を ☆彡 滑らかにする潤滑油みたい ☆彡 Keiichiro☆彡 PS JPOEMに発表した詩を中心に編集しました。
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