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●真リレーB>第9回 『あなざー 首都消失?』   COLOR   ( 88行)
「おぉ!?」  一同の驚きの声を内心ニンマリと聞きながら神田川博士はハンドルを取った。 「‥‥‥神田川博士、これは一体?」  あまりの出来事にぼう然となった露木教授は言葉を絞り出して言った。
◆CFM「空中分解」 #1034 1988/ 5/30


●真リレーB>第10回 『八丈島で・・・』  SOPHIA   ( 98行)
「博士っ、博士、何ていいタイミングなんでしょう。佐々木洋介がやって来ま したよ。しかも背中にしょっているのは、きっと物質消滅爆弾の起爆装置です よ。きっとそうですよ。」
◆CFM「空中分解」 #1035 1988/ 6/ 2


●近未来小説>素晴らしいお茶会   三笑魚   ( 99行)
 1988年6月12日午後3時。破滅型私小説作家として有名な酸性魚氏は 電話ボックスの中で、首をひねった。新幹線で大阪からやってくる新進作家の COTTEN SMITH氏への歓迎のメッセージを送ろうとしたら、「御指
◆CFM「空中分解」 #1037 1988/ 6/ 4


●真リレーB>「啓介は見た。あやしい光を」クエスト   ( 81行)
「うぉっほんごほごほげほげほおえーおえー...SOPHIAさんも忙しい中御苦 労でした...しかし暇すぎても書けると言うわけではなく...日曜日ももう終わり
◆CFM「空中分解」 #1038 1988/ 6/ 6


●***我が家の猫***   (169行)
 私、正直言うと猫嫌いだったんです。犬は 好きでしたが、猫は気味が悪いというかどう しても親しめなかったんです。  こんなこと言うと猫党の人は、犬はこびる
◆CFM「空中分解」 #1039 1988/ 6/ 7


●真リレーA>第10回 『島』        YOUNG   ( 95行)
「うむ、なるほどな………西崎のぉ………、あいつのやりそうなことじゃわい」  日はとっぷりと暮れていた。 十兵衛の庵に招かれたふたりは、ここに来るまでの経緯を交互に語ってきかせた。
◆CFM「空中分解」 #1040 1988/ 6/ 8


●真リレーA>第11回 『んでもって...』 Fon.   ( 62行)
 そのころ東京にはある物が突如出現していた。それはピラミッドに似た四角すい の建築物であり恐ろしく巨大であった。富士山よりでかいのではないかとも錯角し
◆CFM「空中分解」 #1041 1988/ 6/ 9


●真リレー>B 第12回『2人の危機』/光子   ( 99行)
 啓介と真紀の2人は群れの真ん中に連れていかれた。 「みんな目がおかしい、普通じゃないよこれは・・・」啓介は真紀に囁いた。 「そうね、きっと佐々木の魔術にかかっているんじゃないかしら。佐々木は過去に全日
◆CFM「空中分解」 #1042 1988/ 6/10


●老人の門下生 ひすい岳舟   ( 94行)
今から20年程前だったが、僕が大学生の頃、下宿していた隣近所に変わった老人が いたのを覚えている。覚えているなんてとぼけた表現をすると、知っている奴は笑うに
◆CFM「空中分解」 #1044 1988/ 6/12


●『竜・馬・暗・殺』〜Hisui Version〜   ( 75行)
『始めにこれは一少年がとある説をもとに、 設定し直して書いたものであり、 史実とは違うことを書きしるす。』
◆CFM「空中分解」 #1045 1988/ 6/12


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